新クトゥルフ神話TRPG

<aside> 📌 小さいころ、祖父母が聞かせてくれた妖怪の伝承や不思議な話に興味を持ち、自分でも調べるようになる。そして成長するうち創作の面白さにも気づき、小説を書き始めることに。一般のオカルト小説よりは少しばかり珍しい題材を扱うこともあるからか、ネットに発表したところで思ったより人気を得て、その後小説家としてデビューを果たした。 剣道を習う幼馴染たちがいるため柚月も一緒に習いに行ったことがあるが、仲間ほど趣味を持てず途中でやめた。専業作家になってから運動不足が悩みなので、最近また始めてみようかなと考え中。

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UtagakiYuzuki_Edited.png

名前 歌書 柚月(うたがき ゆずき)
性別
年齢 25
出身地 日本
職業 作家
一・二人称 私・あなた
名前の由来 作家っぽい漢字+珍しい苗字をしてみようと思って検索してみたところ、「書」も入っててなんか雅だなー(?)という苗字が見つけたのでこれに決まりました。
名前はなんとなく。ゆずの香りが好きという個人的な好みから連想したのですが、「ゆず」って発音もかわいいですよね。

能力値

STR CON POW DEX APP SIZ INT EDU
70 65 60 45 75 50 75 85

外見

身長・体重 平均よりは小柄だけどヒールは苦手だし、体重は最近増加中ので色々悩ましい。
黒い長髪、染めていない
紺色
特徴 特になし
ファッション 家にいる時は割りと適当というか、部屋着を一日中着ている。外出するときは流石に普通の社会人っぽくしている。正直可愛い系の服装が似合うけど、ちゃんとした大人だと思われたいので地味めな色の服を選びがち。

言葉

声のイメージ
言語 母国語は日本語。伝承に関する資料を読むために漢文の勉強もした。
口癖・口調 ごく普通な口調で話す。言葉遣いは恐らく丁寧のほうだけど、たまに雑になることもある。
座右の銘

内面的特徴

| バックストーリー | ・イデオロギー/信念:みんなの家族や、大事な人たちが無事生きていけるようにしてあげたい。 ・重要な人々:  支倉蓮覚→頼れるお兄さん。たくさん助けてもらってるし、一緒にいて心強い。みんなで帰ろう。  要 さくら→大事な妹分。無事でいてほしい。 ・意味のある場所:扇寺村→やはり大切な故郷なので。 ・特徴:【3:夢見る人】日常のひょんなことから作品のアイデアを得る。記録するためにノートやタブレットPCを手放せない。 | | --- | --- | | 好きなもの | 不思議な話・伝承、幼なじみたち、故郷 | | 嫌いなもの | 誤字脱字、辛い料理 | | 怖いもの | 触れてはいけない系の話 | | 夢・願望 | (需要に気にせずに)書きたい話を今後も書き続けられること | | 秘密 | 苗字が珍しいため、本名を公開せず著作はペンネームの「歌代ゆず(うたしろ ゆず)」で出版している。 |

背景

| 技能 | 28/4/2024 幸運(65%)  応急手当(60%) オカルト(75%) 回避(47%)  自然(43%)   信用(30%) 近接戦闘(刀剣)(40%)     芸術/製作(文学)(60%) 心理学(50%) 図書館(80%)  クトゥルフ神話(5%) 目星(70%)  歴史(70%)  ほかの言語(漢文)(26%) | | --- | --- | | 趣味 | 読書、創作、動画サイトをながら見する | | 家族構成 | 父母、祖父母が健在。実家で暮らしている。 | | 住所 | 卒業後都市部のアパートで一人暮らしに。 | | 経済状況 | お金に困ってはいないが、趣味に使うには色々考えちゃう程度 | | 教育程度 | 大学卒業 | | 健康状態 | 大きな病気はないが、運動不足が最近の悩み | | 宗教信仰 | 一般の日本人並み |

セッション記録

| キャラクターシート | https://charaeno.com/7th/BiTGReI8KQrjZHRpnZ5Qx

コンバート:インセイン(新書版) https://character-sheets.appspot.com/insane/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByGgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYgIDg8aSs0wgM | | --- | --- | | 立ち絵 | くろまとメーカー(上着の色のみ改変) https://picrew.me/ja/image_maker/2183058 | | 文字色 | #66739B | | 経験シナリオ | 唯識桜 物書きとものがたりの墓場(インセイン) |

セッション後の独り言(ネタバレ注意)

唯識桜 失ったものも多かった、けれど私や彼らが今もこうして生きているから、後悔はしないと決めたの。作品とは違うけど、いつかこの出来事を、私が覚えている限り、私の言葉で残そうと思う。
物書きとものがたりの墓場 物語を書くとき、思った通りにならないこともたくさんあるけど、それもいつかもっと素敵な物語を書くための糧となっているって、今なら思えるよ。さてと、次はどんな話を書こうかな?