ソード・ワールド2.5
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📌 明るくて元気。概ねお人好しに分類されるタイプの人間。楽観的な性格でもあり、何事もやってみればなんとかなるなる!の思考の持ち主。ごちゃごちゃ考えるよりも、とりあえず体を動かしてみよう!
猟師の家に生まれ、小さい頃から狩猟へ向かう父親の後について山を駆け回って遊ぶような子どもだった。そのうち弓にも興味を持って、父に教わりながら見様見真似で狩人の仕事を手伝うようになった。
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| 名前 |
アナスタシア・トレバー(Anastasia Trevor) |
| 性別 |
女 |
| 年齢 |
18 |
| 種族・生まれ |
人間・射手 |
| 技能 |
シューター Lv2 |
| レンジャー Lv1 |
|
| エンハンサー Lv1 |
|
| 一・二人称 |
私・あんた |
| 名前の由来 |
Anastasia:語源が「復活」のギリシャ語の名前が変化したもの |
| Trevor:ウェールズで「大きな村」の意味を持つ苗字。 |
|
| 今回は意味よりも発音で選んでいるが、彼女の故郷はそこそこ大きな村で、いつも賑やかでお祭り騒ぎが起きているようなイメージがついた。 |
|
能力値
| 器用度 |
敏捷度 |
筋力 |
生命力 |
知力 |
精神力 |
| 15 |
15 |
13 |
10 |
14 |
17 |
外見
| 身長・体重 |
どちらも標準的。引き締まっているので若干身長高く見えがち |
| 髪 |
赤みが強い茶髪、長く伸ばしている。普段活動するときはポニーテールに結っている。 |
| 瞳 |
濃い目の茶色 |
| 特徴 |
左目の下に2つのホクロ |
| ファッション |
基本的に山で歩き回るのに適した服装をしている。狩猟もするので、保護色をある程度意識している。茶色、緑色の地味めな色が多い。冒険者になってからは布の服の上に防具もちゃんとつけている。アクセサリーは特殊効果のあるもののみつけている。 |
言葉
| 声のイメージ |
脳内イメージだと阿澄佳奈さんに近い感じかもしれない…? |
| 言語 |
会話:交易共通語、地方語(ブルライト語) |
| 読文:交易共通語、地方語(ブルライト語) |
|
| 口調・口癖 |
明るい性格を感じるが、普通の女の子よりは言葉を選ばないというか、思ったことを直接に言ってしまう。「わかるよー」「だよね~!」と笑って賛同してくれる感じの子。 |
| 座右の銘 |
|
内面的特徴
| 好きなもの |
料理は美味しければ何でも好き。山の空気、川のせせらぎといった自然環境も。 |
| 嫌いなもの |
食べ物ならなし。食材を無駄にする人が嫌いかもしれない。 |
| 怖いもの |
山は好きだけど怖さも知ってる |
| 夢・願望 |
あの時食べた絶品料理を自分の手でもう一度…! |
| 秘密 |
|
背景
| 経歴 | A・6-2:溺れたことがある
B・3-4:忘れられないほど美味しい物を知っている
C・6-4:空腹のあまりに失神したことがある
あるとき、いつものように山で遊んでいたはずが、知らない場所に迷い込んだ。帰り道を見つけられず、彷徨っているうちに体力もつき、空腹も相まって足を滑らせ、危うく溺れそうになる。しかし、気がつくと冒険者らしき人に助けられ、今まで食べたことのない美味しい食事が振る舞われた。その後、知っている場所まで案内してくれたが、お礼しなきゃ!と思ったときにはその人は消えていた――まるで最初から存在しなかったかのように。 |
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| 冒険に出た理由 | 2-2:探しているものがある
その一件以来、恩人を探したいのもあるが、あの美味しい料理をもう一度食べるためにも、アナスタシアは冒険者になると決意した。なにせ、彼女が知っている材料や調理法をすべて試しても、あの味を再現できなかったのだから。 |
| 趣味 | 料理
父からは狩猟、母からは料理を教わり、材料の用意から調理まで一人でできる。味は家庭的な意味で普通に美味しい。好き嫌いはあまりなく、(あのとき食べた料理を再現するためにも)知らない食材も積極的に試そうとする。一応、人に振る舞うときは安全面には気をつけている。 |
| 家族構成 | 父、母 |
| 住所 | 実家は山の近くにある中規模の村、いつも賑やか |
| 経済状況 | まだまだ新米なので、無駄遣いはできない |
| 教育程度 | 学校には行っていないが、昔は村の子供がみんな一緒で勉強してたので生活に必要な知識は一通り身に付けている |
| 健康状態 | そこそこ健康優良児 |
| 宗教信仰 | なし |
セッション記録
セッション後の独り言(ネタバレ注意)
| 水源を取り戻せ |
川って生きるのに大事なのに、汚してしまうなんて許せないよね!初めての冒険だから不安もないとは言えないけど、協力できる仲間と出会えてよかった~ |