魔道書大戦RPG マギカロギア
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📌 武家の娘として生まれたが、家族共々ある事件に巻き込まれ命を落とした…はずが、気がつけば魔法使いになっていた。その間の記憶が曖昧。これからどう生きるべきかを悩んでいるときに大法典に勧誘され、そのままお世話になることに。
父や兄の真似事で密かに刀を振るっていたが、魔法使いになって初めて本格的に鍛錬するようになり、他の武術にも関心を持った結果、近年はそれらを活かしてアクション指導の仕事に就いた。ほとんど男しかいない職種のため性別を偽ることがあり、まだまだ世は不平等だと愚痴ったりすることも。
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| 名前 |
神濃 司(しんのう つかさ) |
| 魔法名 |
五尺秋霜(ごしゃくしゅうそう) |
| 性別 |
女 |
| 年齢 |
172歳 |
| 出身地 |
日本 |
| 表の顔 |
アクション指導(映画・舞台) |
| 一・二人称 |
おれ・お前 |
| 名前の由来 |
先に真の姿が決まっていたので、「兼定」に関連する場所の「美濃」から一文字をいただいて、名字を決めました(なお初期アンカーは「関」をお借りしました)。名前は性別を偽ることがある彼女なので、男女どちらでも使われる名前をあえてチョイスしました。 |
魔法名は、刀剣を表す「秋霜三尺」という言葉から。三尺は刀剣の長さを指すが、人間の身長は平均的に五から六尺の間になるため、合わせて変更した。(参考サイト) |
ステータス
| 階梯・領域 |
第3階梯・獣 |
| 経歴・機関 |
書警/猟鬼 |
| 真の姿 |
日本刀[兼定] |
| 武士だった父が持っていた刀とそっくり。兼定の刀だと父から聞いたことがあるが、自分で確かめたことはない。真の姿の本体は刀だが、それを握って戦う男の侍の姿に司自身は変化する。 |
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| 【魔力解放】 |
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| 魔道書 |
時代に合わせて形を変えているが、最近はスマホにしている。 |
| 修得特技 |
血、怒り、円環、追憶、絶望 |
| 魂の特技:反転 |
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| 己を正反対の視点から顧みることで初めて自身の本質が見えてくる。そしてそれは万物にとっても同じである、という考えから。 |
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| 呪圏 |
司を中心に草原が広がっていくが、凍える風が揺れる草にうっすらを霜をつけさせた。それらは鋭い刃と化して近づく敵を容赦なく斬りつけるのだろう。 |
| 真の姿に変化した際は司の本体である刀も風や冷気をまとって攻撃できるようになる。 |
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外見
| 身長・体重 |
身長は現代の平均より若干低め。痩せて見えるが鍛えているので体重は普通。 |
| 髪 |
黒髪だったが若干茶色寄りになりつつある。また金色のメッシュが入っている。 |
| 瞳 |
生まれつきは浅い茶色の瞳 |
| 特徴 |
大破壊の後猟鬼に所属したことにより、装着した義眼でオッドアイ(金)になった。 |
| ファッション |
中性的な服装を好む。仕事上動きやすさ重視だが、おしゃれしたい気持ちも年に2、3回ぐらいはある。スカートやドレスは持っていないが、着物・和服は女性ものも何着か所持している。 |
言葉
| 声のイメージ |
緒方恵美さんに近い気がする |
| 言語 |
日本語しか話せない。近頃英語を勉強する必要があるか悩み始めている。 |
| 口癖・口調 |
どちらかといえば男性寄りな口調かもしれないが、粗野ではなく武人なりに礼を尽くすような性格を感じられるかもしれない。たまに古い言葉を使ったりする。 |
| 座右の銘 |
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内面的特徴
| 好きなもの |
抹茶ラテ、各種お茶 |
| 嫌いなもの |
この時代になっても男尊女卑の思想が変えられない人 |
| 怖いもの |
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| 夢・願望 |
ただその日を生きることしか考えずに、未来のことはあまり考えない |
| 秘密 |
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背景
| 趣味 |
剣道(趣味で道場に通っている) |
| 家族構成 |
兄や弟もいたが、当然生きていない。親戚は現代にもいるはずだが探したこともない。 |
| 住所 |
現代はアパートで一人暮らし |
| 経済状況 |
貯蓄はあるので贅沢もできるが、本人は倹約を好む(お金を使うべきときは使う) |
| 教育程度 |
学校の類に通ったことはない。家族や、魔法使いになってからは学院にお世話になったこともある。 |
| 健康状態 |
すこぶる健康 |
| 宗教信仰 |
ないに等しいが、神社への参拝とかは形式上することもある |
セッション記録
セッション後の独り言(ネタバレ注意)
| ゼノムジカ |
謎は謎のまま、だったな。まあ解決したからいいけど。いずれ噂も消えるかもしれないしね。にしてもいきなり呼び出されるやり方はどうにかできないものか? |