モノトーンミュージアムRPG
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📌 家具やアクセサリーなどを作る職人の家族を持ち、プリスカは元々同じ道を目指していたが、兄弟の中で彼女だけは才能がなかった。幸い家族には理解されている、別の道へ進むように応援しているが、あるとき歪んだ御標によって家族共々命の危険に晒されてしまい、紡ぎ手としての力が覚醒した。それ以降はこの力でなにができるのかを模索するために、「修行の旅」に出た。
悪く言えばのんきだけど、何事も黙々と気長に取り込み、怒ることはあまりないが、ダメなことはちゃんとダメと言って叱ることもできる子。
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| 名前 |
プリスカ・ホルツ(Priska Holtz) |
| 性別 |
女 |
| 年齢 |
19 |
| 出身地 |
職工の国 |
| 職業 |
旅人 |
| 種族 |
人間 |
| クラス |
術者Lv3 / 旅人Lv1 |
| 一・二人称 |
わたし・あなた |
| 名前の由来 |
職人の家生まれだと決まったので、なんとなくのイメージでドイツ語の名前をつけたくなりました。名前のほうは純粋に検索して気に入った響きのものを選びましたが、Holtzは語源的に「森」の意味を持つらしいので、木を扱う職業にいいなと思いました。(参考サイト) |
能力値
| 肉体 |
知覚 |
意思 |
感応 |
社会 |
縫製 |
| 8 |
10 |
16 (19) |
12 |
15 |
12 |
外見
| 身長・体重 |
極端ってほどではないが小柄のほうではある。体重は標準的。 |
| 髪 |
暗めの金色、旅していると短髪のが色々と便利なので基本長さは短めにキープしている。 |
| 瞳 |
紫色 |
| 特徴 |
若干童顔(ゆえに見くびられることが多いのが目下の悩み) |
| ファッション |
旅の間はマントを羽織ってゴーグルをつけている(首にかけている)。どっちかといえばスチームパンク風デザインに近いかもしれない。下は基本的に膝丈スカートに歩きやすいロングブーツを履いている。身に付けているアクセサリーは家族からもらったものが多い。 |
言葉
| 声のイメージ |
伊瀬茉莉也さんに似た感じかな…?とふんわりと。低すぎず高すぎない声質。 |
| 言語 |
|
| 口癖・口調 |
のんびりゆったりした口調で話す。敬語は気分による。 |
| 座右の銘 |
|
内面的特徴
| 好きなもの |
職人のこだわりが見える商品 |
| 嫌いなもの |
一般人が嫌だと思うこと |
| 怖いもの |
|
| 夢・願望 |
天職を見つけること |
| 秘密 |
(一応)紡ぎ手であること、それ以外はあまり隠し事できない |
背景
| 趣味 |
アクセサリーや小物の店を巡る |
| 家族構成 |
父母、兄二人と姉一人、弟が一人いる |
| 住所 |
実家は職工の国だけど、今旅しているので住所はない |
| 経済状況 |
旅の先々にできる仕事(紡ぎ手としての仕事も含めて)引き受けながら路銀を稼いでる |
| 教育程度 |
家族から色々教えられていた(職人については知識だけたくさん持っているし、こだわりの商品にたくさん出会っていたため優劣を判別する審美眼も備わっている) |
| 健康状態 |
それなりに健康 |
| 宗教信仰 |
|
セッション記録
セッション後の独り言(ネタバレ注意)
| しあわせの宝石箱 |
こんなところにも、歪みって潜んでいるものなんだねぇ。紡ぎ手として気づけてよかった~宝石箱自体、とても素敵なものだからこれからも大事にするよ。修行の旅は楽しくにもなりそうだしね! |
| 水路の国の狂詩曲 |
わたしが今このとき、この国に来られて良かったよー。今は心底からそう思ってしまうね。本当は、もっと一緒におしゃべりしたり、遊べたらもっとよかったけど……いつか、絶対また来るからね~! |